積んでいたゲーム消化していく。【スーパー・サイボーグ】

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スーパー・サイボーグ_20260410090727

フリプのゲームも消化していくが買ったゲームも消化していく。今回はトロコンや攻略ではないし短くなる。

配信は残した

タイトル画面はこんな感じ、設定はちゃんとしていて音とかキーコンフィグがあった気がする。

さっそく始めていく。

キャラが選べたけど外見のみのはず、ただほぼほぼ変わりはない。

微妙に肩のパーツが違ったりするのだけれどもぱっと見ではわからないレベル、あと部分ごとに色も変えられるので2人プレイを行う際キャラの区別を付けるために変えた方がいいかも。

難易度選択がありノーマルで進めた。

買った時に思ったであろう記憶、これ魂斗羅だ。

ファミコン版はやったことないけどこんなだった気がする、魂斗羅ライクのゲームなのだろう。

あとは真魂斗羅にあった要素でチャージ攻撃がある、武器によって違うので色々試したい。

ジャンプもこんなだしもろだよね、この時は笑ってゲームを進めていたと思う。

敵はこんなで生物的で少しグロテスク、苦手な人はやめた方がいい。

あと普通に難易度高くて困惑していた、魂斗羅系なのだから一撃でこちらが死ぬのは問題ないが攻撃が激しいのと判定がシビア。

このゲーム武器がドロップする、死んだら初期武器に戻るので使いやすい武器拾ったら気を付けたい、新しい武器を拾っても上書きされてしまうのでそれも注意。

個人的な感想だけど武器はSと書いてある武器、多分だけどショットガン、これが強いと感じる。

こちらに向かってくる敵は一発で倒せる敵が多くそれらを防ぐのに使いやすかった、ボスに対してもチャージ攻撃を使えば気のせいか早く倒せる気がした。

あとはあんまりだったかな、全体的に真っすぐ飛び判定が小さいものが多く自分としては使いやすい武器があまりなかった。

3面から急に難易度が上がる、ステージ自体が長くなるのと中ボスが出現するからだと思っている。

それに加えこのゲーム、ゲームオーバーになると面の最初からか途中からになる、つまりその場リスタートではない、ボスで死んでしまうと結構戻され苦労することになる。

ただその代わりといっては何だがコンティニューの回数制限はないため諦めなければ途中で終わるということはない。

後半のステージだけど魂斗羅スピリッツにあったような上から視点もある、ただ真上からではないから微妙に違うかな。

そんなこんなで文句をいいながら2~3時間かけクリア、特典はキャラクターとサウンドテストとハードの開放。

この後トロコン出来るかを確認するためにトロフィー情報を見る、よくわからないものもあったが各難易度クリアとノーデスでハードクリアが見えたので断念、やった感じノーデスはかなり難しいと思う。

せめてクリアだけだったたらなぁとは思う、かなりのストロングスタイル、とまぁトロコンを諦めつつ隠しキャラを拝みに行く。

まんまビルで笑ってしまう、名前は人間だったかな、おまけとしては面白いかな、キャラ性能差はないだろうし本当に見た目だけ。

短いけどこれで終わり、無理してトロコン目指すとイライラしちゃうからできるものだけにしておく、まだ結構あるので消化していかないと。

じゃあね!

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