とりあえず最後の奴だけ置いておく、ただPS4の配信画面だとトロフィー取得時にモザイク入っちゃうから証明にはなりにくいかも。
とりあえずクリアするだけで埋まるものと埋まらないものがあるがそう難しいものは少なかったかな、証拠のトロコンの画像。

中途半端な場面の画像だけどまぁ写っているからよしとしてほしい、まぁ一応証拠として置いておく。
画像はほぼないけど個人的に難しかったトロフィーを記載していく。
トロフィー関連
レジェンド・オブ・コロシアム

今作で一番の難関はこれですね。隠しボスの亜門を倒すと獲得できます。
とにかくシンプルに強い!ステータスを最大まで上げた上で、しっかり準備が必要でした。戦闘は前半・後半に分かれていて、それぞれ「狂犬」と「パイレーツ」のスタイルを使い分けてきます。
- 前半(亜門パイレーツ): 敵はワイヤーフックやカトラスで攻めてきます。こちらは「狂犬モード」になり、攻撃に合わせてスウェー(回避)で背後に回り込んで攻撃を繰り返すのが基本です。開幕のワイヤーフックは、食らうとHPを半分近く持っていかれるので、すぐに狂犬モードに切り替えて回避しましょう。
- ポイント: 必ず「後方」から攻撃すること。側面だと攻撃範囲に巻き込まれます。4〜5回殴ったら欲張らず、次の回避に備えるのがコツです。
- 後半(亜門狂犬): モードチェンジ後、すぐに分身を出し、大量のドスを投げてきます。これに当たると連続ヒットで即死する危険があります。
- 対応策: 分身が出る前に、こちらは「パイレーツモード」に切り替えておきます。分身が出たら「呪神楽器」を使って一気に削りましょう(クラゲは痺れメインなので、他の攻撃的な楽器がおすすめ)。
- 分身を倒せたら、ワイヤーフックを当てて攻撃→離脱の繰り返し。ドス投げは全方位ガードでやり過ごし、ガード不可のバズーカだけはジャンプ後のダッシュで避けるようにしました。
正直、分身が出てから倒すまでが一番キツかったです。負けると前半のパイレーツモードからやり直しになるのが一番の強敵だったかもしれません
とりあえず自分はこれしか見つけられなかった、勝てたらもう戦えないし確認できないかな。
サブイベ・その他
お宝コンプも不要、プレイスポットも全制覇しなくてOKだったので、『龍が如く7』よりもかなり楽に感じました。
戦闘系:
「〇〇を何回使って倒す」系はクリア後でも回収可能です。私は中盤から同じ行動ばかりしがちだったので、カトラスブーメランや分身出しは少し時間がかかりました。火力とHPが上がる後半にまとめてやる方が効率的かもしれません。
ロケットランチャー:
船上戦で使う機会が少なかったので慣れるまで苦戦しましたが、弱い海賊船のお供を狙えば一撃で落とせるので、そこまで難しくはありませんでした。
オーシャンハンター
これに尽きる、これの為に買ったわけだから何回もやってしまった。

やっぱり面白い、龍が如くが好きな人からしたらただのミニゲームだけど初の移植だから嬉しいね、このゲームだけで買った価値はある。
やるまでが長かったのはネックだったけどその分の価値はあった、これが今後家でできるとなるとテンションが昂るね、ディスクでゲームを購入したからPS4があればいつでもできる。
こんな感じで古いゲームをおまけとして今のゲームの中に入れてほしいよね、そしたら色々なゲーム買っちゃうわ、難易度しかオプションないけどアーケードをやっていた身からするとあんまり関係ないしね。
本編はやらずともオーシャンハンターやるためだけに龍が如く起動することがありそう。
最後に
外伝ということでストーリーは短めですが、サブイベントを含めるとかなり長く遊べて満足感がありました。マストの上で戦う海賊らしいイベントがもう少し多ければ完璧でしたが、間違いなく人におすすめできる良作です。
今年最後の更新になるかもしれませんが、明日もしかしたら『ラグナロクX』の記事を書くかも……? 見てくれたら嬉しいです。それでは皆様、良いお年を!


コメント